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2015年12月

2015年12月20日 (日)

お題。

お題か。年末年始の学習予定。

単なる不幸自慢になりそうだが。

1月4日までは全く休みなし。

その後に代休をとるつもりだが。

(代休中も連絡がきて、会社に行く羽目か。)

約1週間遅れの年末年始休暇はひたすらに法規と、力学。

法規は合格物語2015版、PCでの1巡完了を目標に。

力学は、講習会で配布された「力学問題一覧表」で、問題番号が

イタリック体で印刷されてるもの63問の1巡を目標にします。

人並みに休みたかったな。

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これから年末年始中にやる改修工事の一部先行工事に出発です。

夜間工事。あーあ、って感じだな。

構造力学計算講習会3

毎度毎度脳みそがホットになる内容でした。(笑えんです。)

トラスを解けるようになって帰るんだ!と思ってましたが、会社の

携帯のバイブが鳴りっぱなしで、教室を出て電話する時間が長く

ほとんど聞かずに終了、みたいな感じでしたが・・・。

講習を受けただけで解けるようになるわけではないわけで、、これ

から自分で勉強していくのに、勘違いしやすいとことか、「コツ」を

メモることを意識して受けてきました。

「力学で何点目指すか」「総合点で何点目指すか」

これを見誤ってはいかんと再認識させていただきました。

あまりにも頻度が低く、かつ、高難易度の問題はメモって、これから

勉強する範囲から外します。

「コツ」のとこです。時間は限られてる。

そして何より「強い思い」さえあれば、合格できる!中指も伸びる!

(またそれかって思いましたけど。参加者オンリーネタですまん)

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【追記】

またもや「劇的な再開」がありました。

24年に合格物語で、学科を初通過して、製図を初受験したかた。

某OBさんと縁の深い受験生のかた。その後どうなったのかなぁ、

と思ってましたが。出産で、2回め、3回めの製図は受験できなかった

ということでした。(もったいなかったですねぇ)

またがんばってまいりましょう!気合!

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【JAEIC】
合格発表とほぼ同時にアップされてた、製図の課題文・標準解答例を
ダウンロードし、チラ見しました。学科試験までは見るまいと思ってた
が、やっぱり気になるんで。
・あぁ、この「ワンワード」で心臓バクバクにさせられた受験生がけっこう
いたんだろうなぁ、みたいな。
・要求図面とかの「解答用紙1」の構成は予想どおりか。しかしながら、
「マス目」が50から60。この差の10は、伏図が基準階平面図になった
分だけの差なのか???
・計画の要点の「伝達」という言葉が気なりました。
・要求図面の差分と、「伝達」の差分の計で10点分なのかな。採点の
項目に変化が出てきたのかな・・・??
いろいろ妄想膨らむけど、封印。
学科、学科。

2015年12月17日 (木)

合格発表ですね。

晴れて一級建築士となられた皆さん、おめでとうございます。

ひとの心配してる場合じゃない、ってのはわかるが、身近なかた

の合格連絡は、こっちにも興奮が伝わってきて、心臓の鼓動が

早くなってしまった。

是非、お会いして、勉強法を伝授していただきたいな、って思い

ました。

この前会ったとき既に、「あ、合格するな」って感じました。

「やるだけやったんだ」って顔をしてたもん。そんな顔になれる

ように努力しなきゃって思いました。

群馬ボーイ、本当におめでとう!!!

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昨夜(というか今日か)、仲間の進捗管理表を参考にして、エクセル

で表を作った。偏った勉強になっていないか、サボってる日が続いて

いないか、っていうのが一目瞭然です。それだけでも価値がある。

ドーパミンよりアドレナリン。「焦り」も武器にして。気合だ!

2015年12月14日 (月)

ヲサ子の部屋・2

学科試験の合格に必要な総学習時間とは?

■博士曰く、1000時間、ってことらしい。

ちなみにメルマガは「7秒で・・・」なんだが。

■群馬ボーイ

製図はN学院だが、学科は完全独学。

合格物語も使っていない。市販問題集のみ。

学習時間や正解率を細かく記録し、エクセルで管理してたそうです。

「根拠はないですけど」って謙遜してるんだけど、独自の計算式に

よる、「この学科はあと何時間勉強すると合格レベルになる」という

非常に複雑な計算式を開発し、実践。

(いや計算自体は分数の掛け算みたいな感じで、あまり難しい計算は

してないけどな(笑)。でも、目標をたてる、記録を残す、そして

評価する、っていうのはすごいよな。)

「これがモチベーションの維持や、安心感につながってました」って、

ことでした。

■カド落ち乙女

「アタシも進捗はエクセルで管理してた。こんな感じ。」

やはり女性が作る表は繊細さを感じさせます。

正解率。学習時間。オーソドックスな感じでしょうか。

非常に見やすい表を作ってらっしゃいました。

■オッサン

「なにも梨。ふなっしー。」

模試を使った、弱点分野の把握はしてた。でも「単発」。

日々の記録をつける、っていう習慣は皆無だったなー。

だらしないのは俺だけだった・・・。

来年は記録するか。

「エクセルデータ、お待ちしてます」・・・ヲサ子。

2015年12月13日 (日)

るーるる、るるる、るーるる、るるる、らんらんらんらん・・・・

ヲサ子の部屋 昨日のお客様(爆)

 

今週には「合格」を手にする予定の群馬ボーイ。

美しすぎる受験生とよばれる老眼な乙女(カド落ち仲間)。

 

かなり前から会う約束をしていて、貴重な情報交換をしてきま

した。(まぁ、個室居酒屋で飲んだ、ってことだが)

 

■学科編

「いま法規しかやってないのよ。もう2巡終わる。そうやって

みると、いままで苦手だな、って思ってたのは、単純にイヤだ

から、そもそもやってなかった。少なかった、ってことかな。

むむむ、お、見えてきたぞー、って感じがすごくするのよね」

スゲぇな。参考にします!俺も見えてきてる(かな?)。

俺も力学は小休止。法規しかやってない。

紙で解いて、PCで解いて。スキマ時間は法規の×問題を読む。

きっと成果が出てくれると信じて。

 

学科試験を通過する為の「トータル勉強時間」なんて話が、この

前の講習会後の懇親会で出てた。やっぱり、苦手だ、って思う

学科は、「触れてる時間が短い」→「ますます苦手」ってことか。

時間をかけねば、「頭の中の法令集」はできあがらないゾ、と。

気合だな。

 

■製図編

群馬ボーイといえば、一緒に道の駅の実例見学をした仲。

製図はN学院に通学していた。その勉強法の中で、「今年はこれ

をやってました」と力説していたこと。

 

自分の図面に、学校の講師に言われたこと、受験生仲間に言われ

たこと、そして、「通信添削講師役」だった乙女に言われたこと

を自分で1枚の図面にまとめて転記して、見返すようにしていた、

ってことでした。

「同じ図面を複数の眼で見てもらうっていうのがすごく良かった

って、思います。」客観性が磨かれた、ってことなんでしょうか。

自分で添削してみる、セルフチェックをする、ってのも非常に

大事なことだと思います。でも、チェックできるレベルに到達し

てる人が、さらに、本番での「自分でミスを見つけて、修正して

減点を防ぐ」ためにすること。まだそこまでできない人には基礎

力を培う意味でとても有意義な勉強方法なのではないか、と思い

ました。俺はまだまだなんで。まずは学科やし。

(来年は俺の添削してくれよー!頼むよーん。)

 

■タブレット編

「持ってきてるぜー。ほら10インチ。」

「でかーい」

「んー、重い」

「レノボの8インチどーなった??」

「俺のもきれいに初期化されて戻ってきた」

 

『miix2.8』に合格物語2015をインストールしてたんだが、タッチ

パネルが反応しなくなった。無償で修理はしてもらえるんだが、

初期化されて戻ってくる。乙女のヤツも、俺のヤツも初期化。

会社の、既に一級建築士なやつも仕事でmiixを使ってるが、やはり

ときどき反応がないらしい。この機種はかなりの確率でケーブルの

不良があるようです。これ使ってる人を、講習会でもかなり見たが

無償期間中に修理したほうがいい。(再インストールできるように

準備を整えてからだが。俺のはもうインストールできない・・・。)

 

10インチで合格物語を使ってみて何がいいのか。

これはもうペンなしで、指でサクサクと使えてしまうわけです。

8インチだとスクロールはやっぱりペンが欲しくなっちゃう。

文字サイズを大きくする設定にすると、スクロール画面が頻繁に

なるので。老眼ではなく、「字が小さいのは苦にしない」って方は

8インチを選んでも特に問題なしでしょう。初期設定だとスクロール

はそんなに出てこない。

改修された検索画面だと、10インチはほぼペン不要。

ちと重いのだけを辛抱すると10インチは快適です。

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■傷の舐め合い編、ってこともないが。

合格者の話。確かにためになる。

不合格者と話すこと、不合格者を観察することに意味はないのか。

これは「ノー」であると思います。

「こいつも俺もこんなことやってたから落ちたんだな」っていうのも

大いに参考にすべきことがたくさんある、って思ってます。

(『注』某P代表の本に真っ向勝負してるわけではもちろんありま

せん。予約してあるし。)

 

学科の自主勉仲間で、「あ、この人は今年、学科いけそうだな」って

ニオイがプンプンの人達がいました。でもわずかに届かず。俺的に観察

した結果、ある共通点があります。

そして製図カド落ちしたときの、製図の勉強仲間でも「この人は何が

起こっても落ちようがないな」って方がいらっしゃった。でも不合格

だった。学科に通じる共通なことを強く感じてました。

そして、昨日の「ヲサ子の部屋」(爆)でも再確認できた気がしてます。

 

・試験直前に、いろんなことに手を出す。

・その結果、コツコツと積み上げてきた考えや信念がぶれる。

 

学科だと、「今年はかなりやりこんだ。かなりのレベルに達してる」

って、ご本人もまわりも思ってたと思う。でも直前期に資格学校の模試

や、テキストを入手して手を出す。復習そっちのけになっていなかった

のかな?みたいな。あとは毎年恒例の「直前怪情報」に引っ張られる。

俺の少ない経験上だと、この手の「今年の試験問題はここが出る」

「N学院には、いやS学院には試験問題がリークされてる」「今年は

Nの模試を時間かけてやったほうがいい」の類は、信じないほうが

良い気がします。

 

製図試験終盤。

この方は、俺が見た中で「最も合格に近い」って思えてた方でした。

課題を解いても毎回毎回、全てソツなく時間内にまとめあげてました。

ウラ指導のグロさん作成分の難しいほうの課題のときも。あのときは

グロさんが自主勉に顔を出してくださって、全員の図面を見たあと、

「この部分はこう考えると難しくなるので、こういうふうに切り抜けて

こういう風にまとめて欲しい、って考えてこのこの課題を作りました。

全く、その通りに解いてくださってる方の図面がこれです」

もはやレベルが違う。合格間違いなし。

全くなんの不安もないんだろうな、って思ってました。

「今年の課題の◯◯◯への対応についての、各資格学校の指導のやり

方はどうなされているのか。学校の指導方針が気になる。多数派って

ことを意識すると、学校組の方針が多数派になるのは必然なこと。学校

の方針を研究しなくては。」

それやらずに受験してたら、この方はいまは一級建築士だったろうな、

っていまでも思います。

 

カド落ちの乙女はN学院通学組だった。もともとレベルが高いかた。

某格闘家・博士さんも「彼女は受かると思います」っておっしゃって

たくらい。こちらは真逆パターン。

「試験直前にN以外にウラ指導の模試解いたり解答見たりしはじめたら

突然頭の中が混乱した。まとまりつかない状態で本試験になってしまっ

たのよねー。」

 

製図初受験で、学科組の打ち上げ的に飲んだときのこと。

G講師「いいか、これだけは言いっとくよー。通学、通信添削、両方やる

のはいい。でも、自分の軸足はコッチ側、っていうのは決めてう向きあ

わないと必ず頭が混乱するからね。いまはなんのこと言ってるかわかん

ないと思うけど、これは絶対守って勉強するんだよ!」

今更ながらそうだよな、って思う。

いきなり最終回か。まだ受験勉強はじまったばかりで。

岡田奈々はやはり美しい。

そこではなく。

ベタだけど「信は力なり」か。

やり方はぶれても、気持ちはぶらさずに。

メンタルを上手にコントロール。

極めて科学的な精神論で学科試験を突破。

気合だ!

2015年12月11日 (金)

法令集について思うこと

このブログに書くのか、あっちに書くのか、そっちに書くのか、

って・・・・・、こっちの話です。秘密だ。なんのこっちゃ。

いまの時期、やっぱり法令集が「旬」だ。

俺はもう終わらせたゾー、気合だ!

■どの法令集にするのか

悲しいかな、なベテラン受験生は、使う法令集が決まってるって

人がほとんどかな、と。発売日が早い、という理由で、TACを

買ってみたが、やっぱり見慣れているほうがいい、ということで

緑本をまた買った。金ないくせに。

とある女性受験生は、「紙質が安っぽいとイヤなのよねぇ」とい

う。こだわるところもひとそれぞれあるもんだな、と。

TACの紙質は非常にハイグレードな感じでした。光沢があって

きれいな紙です。とっても白い。黒・青の2色刷り。

緑本は「くしゅくしゅ」すると、しんなりして開きやすくなる。

紙質はちょっと「わら半紙チック」なのかもしれない。

やり過ぎると破れます。5ページくらい破いてテープで補修をし

ました。黒一色刷り。線引きしたとこが目立つんで、俺はこっち

のほうがあってるな、と。オレンジは黒・赤の2色刷りだったと

思った。もうこのへんの「見た目」は好みでしかない。

告示が多い少ない、「飛びます」ページの記入が多い少ない、と

かあるけど、法令集によって法律が違うわけはないんで。

「飛びます」は、持込法令集に書きこみしてもいいわけだし。

緑本だと「建てられる」けど、オレンジ本だと「建てられない」

とかはないわけで。

■どのインデックスを貼るのか

付属してるもの、郵送を申し込まないといけないもの。

自作しちゃう人。

俺は毎年ウラ指導のものを送ってもらって使っている。

「良さ」を感じるところまで到達してないんだけども、けっこう

少なめに、検索性を練りに練って作られている、ってことだと

思います。(一度、とぼけて、2回申し込んだことがあるが、

2回めはスルーされました。チェックされてんだなー、みたいな。

虫のいいことしてんじゃねーぞ、こら、みたいな。ウラ指導もそこ

まで財政的に楽じゃないんだぞ、みたいな。)

自作で「3階建て」みたいなインデックス貼ってる人も見かける。

見やすくする工夫をしてとことんこだわって作ってるぜ、と。

大昔、まだ学科が100点満点時代。「計画と法規」で「1コマ」

だった時代。計画を超マッハなスピードで解きまくって、時間を

かせいで、法規は法令集を引きまくって解答する、なんてことが

かつての時代はできた。そのころに一度自作したことがあるのが、

出題順にインデックスを貼る、っていうのをやってかなり高得点

だったことがあります。

(時代が違うんで今は通用しないと思うが・・・)この方法を

公開しているサイトをたまたま発見したんでリンクを貼っておき

ます。俺がかつて作った法令集はモロにこんな感じでした。

1級建築士ネット無料講座

なんと「法令集マーカー作成のお手伝い」なんてのもやってくだ

さるようです。お金を払うとマーカーしてくれる、っていうサービス

です。線引きで唸っちゃう時期に、「金払うから誰か引いてくんねー

かなー」みたいな精神状態になったことがあるのは俺だけではある

まい。でも実際あるとは知らなかった。高いと思うか、時間を買う、

って思って利用してみよう、って思うか。置かれた環境によっては

これで救われる、ってひともいることでしょう。

■どう引くのか

独学受験生に人気なのは通称「ウラ本」なんだろうけど、「来年は

出しません」ってことらしい。一時の「製図のウラ本」状態になって

しまうのか・・・。ヤフオクでとんでもなく値がつり上がってた。

持ってないヤツは今年のやつを早く買っとけ!みたいな。

そして、値上がったら売り抜けろ!みたいな。(オイオイ)

黄色本はCDかDVDの線引き集が付いてたよな、たしか。

資格学校へ通学してる知り合いがいる人は、線引き集を貸してもらう

って、手もあるか。きっと「貸すな」とか書いてあんだろうな。

TACは線引きのPDFがアップされている。

今回、去年版PDFでTACの線引きをしてみたけど、線引きはそれ

ぞれ特徴があるもんだな、と思いました。

■いつ引くのか、林さん。

「今でしょ」

これも、意見のある人が当然ながらいると思います。

解きながら、理解しながら引いて、同時に脳裏に焼き付けたほうが

いいんじゃないか、とか。

経験的には、早く着手して、早く終わらせるほうが精神衛生的にいい。

線引きが終わってない法令集を持って、試験会場最寄り駅の改札を出て、

「あーあ」ってため息を漏らす自分の姿が夢に出てきたことがった(爆)。

追い込まれてました。他のことやれるように、やれることは早めにやった

ほうがいいゾ、と。(自分に言ってます)

進まないときは、自分でルール作って、10ページ引いたらビールを

飲んでもいい、とか、また10ページ引いたらエロサイト見ていい、

とか「ご褒美ルール」で駆け抜けろ!みたいな・・・。

まぁ、見ないで解けるのが理想だけど。

法令集チェックで、「あ、俺は持込ナシなんで」とか言ってみたい。

2015年12月 7日 (月)

上手な解き方ワークショップ

行ってきましたー。

内容はS嬢のブログをご参照ください。

終了。(オイ)

新たな出会い、「世間は狭い」を実感する出会い・再開。

試験まで、またシンドイ時間を覚悟しつつも、一緒に頑張ろう

みたいな、モチベーションのアップにもなり非常に有意義でした。

Kさんの合格体験記、参考になることがたくさんありました。

人によってやり方はいろいろ、を改めて実感しました。

レジメが内容盛りだくさんで、その分老眼にはつらかった。

ワークショップの演習課題は、練りに練られた出題でした。

「取りこぼす」を体験させるように誘導するような選択肢が並べ

られてた。これから勉強していくときに、こういうことに注意を

払っていくんですヨ、みたいな。

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緑本の法令集の線引きは終了。

気持ちを盛り上げて、スタートダッシュです。

気合!

Photo

2015年12月 3日 (木)

昼休みも惜しんで。

線引き。日曜が用事でつぶれたのがイタイ。

「アゲイン」になった法令集の線引きがしんどい。

前の法令集をよこに置いて写すので、サクサク進むと思ってたんだが。

まだまだ基準法。先が長い。

現場の休み時間にほんの少しでも、とも思うが、なかなか時間がとれない。

今日も昼休みは過ぎていった。

お湯をそそぐ。

部長殿からの急な用事が入る。

用事を済ませる。

 

麺は繊維飽和点に達していた。

 

飽和地盤なカップラーメンを揺らしてみたが、液状化は起きなかった。

(食ったけどな、もったいないから。)

 

 

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