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2013年2月28日 (木)

やり残した感を残さぬために。

昼休み。

思い出すと、学科のときはガツガツ勉強してた。
時間がないなりに。もっともっとこういうやり方の方が
良かったよな、って思うことは多々あるけど、やれてた。

「やり残した感」を残したまま受験するのはよそう。
法令集の線引きとかも、今思うと、他のことに使って
いたら、違う結果を出せてたかもとか思うときはある。
準備不足とはいいつつも、試験当日には、今年はやれる
だけのことはやった、って思いで受験できた。

製図も同じなんだろう。
かなり違う勉強するんですけども、同じ。
やれば受かるものなんだろう。
無茶苦茶難しいことじゃなくて、きちんと努力できたな、
って思えれば受かる。中途半端にしかやらなければ、
受からない。そういう試験なんだろうな。
「やり残した感」を残さない。

ということで、「未完」の国語力を、「カンニング」しながらでも、
完成させる。計画の要点を完成させる。陽の目見ないけど。

今からやり残してたら受からない。

逢いたくて Wow Wow Wow
逢えずに Wow Wow Wow
今でも Wow Wow Wow
愛してる Wow Wow Wow

最近、嫁さんのメールの言葉が優しい。

離れてるほうが、お互い大切さがわかるのか・・・。


あ、給料日直後だからか。

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コメント

こんにちは。
先週のスーパーラグビーで、数分間だけですが途中出場した堀江選手が
「次の一歩を踏み出せるように準備したい」
とインタビューで言ってました。
使える時間は限られているので「選択と集中」でいい準備して下さい。

本試験も結果の通知があるだけで、自分がこれでいいと見切ったものを提出するだけです。
その判断力は自分で身につけるしかなくて、教えてはもらえない。
(セオリーはありますがその通りでいいのかの判断が必要)
今日のメルマガ(“合格させるウラ指導”が“一級合格のウラ指導”になっていた。師匠の影響だろうか?スゴい。)にもありましたが
「究極の一手」を考えて上手くやる(戦い方を知る)のもいいと思いますよ。

satoさん、お疲れ様です。
自分で身につけるしかない。ですよね。
重く受け止めて頑張ります。
師匠はスゴイ。間違いない。
勉強法が注目なんでしょうけど、気持ちの強さがスゴイ。

「上手くやる。」のも意識したい。
弱いとこ、ダメなとこ、をはっきり自分でわかってる、っていう
のが、まずはの第一歩。satoさんにビッシリ添削していただいた
図面、あれを自分でやらなきゃいかんってことですよね。
とにかくやる!気合!

オッサンさま

やり残した感、毎年ある・・そういえば。
だからうかんないのかっ!(遅!)

なんか、目が覚めました・・。
やり残したくないなー。
気合ー!!
ガンバリマス!!

>あ、給料日直後だからか。
いやん、いい話が・・・。^^;

お疲れ様です。
なんか偉そうなこと書いててすんません!

去年は「実質初受験」みたいなものだったので、「こうすれば
良かった」というのがたくさんあります。
もっとも出遅れた法規は、最も「×問学習」の効果が高い、
って言われてるのに、シコシコとWEB講義を今さらのように
読んだりしてたし。×問読みを続けるも、なんだかしっくりと
こなかったんで、やり方を変えたんですけども。×問読みを
やめたのが6/29。時期的にこれはどうだったのか、って
今でも思う。まーでも自分的には「やりきった感」のためには
やって無駄ではなかったなと。

ラスト1,2ヶ月頃に、シンドイなーって思ったときに、意識
してたのは、「試験当日の朝、お前はどういう気持ちで試験
会場に向かおうとしてるの?」を想像することでした。

法令集の線引き終わらん。もういいか。
  →今年も線引きが半端な法令集で受験か。
   →いや、それは絶対にしない!
法規はたったの1巡もできないな。
  →みんな3巡以上で俺は1巡もしないで試験になったなー。
   →いや、それは絶対にしない!
この「当日をイメージする」っていうのは、なかなか「気合!」に
有効でした。

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