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2012年2月26日 (日)

2日目の「電気」に行ってきた。

2日目の「電気」に行ってきた。

ありさん、本日もありがとうございました。
そしてついに、生で、本物の「ぺんぎん」さんの講習を・・・。(感涙)
(カリスマ性ありましたねぇ。情熱的な姿が松山千春に見えたのは私だけか・・・)

「スターデルタ」・・・やっとイメージできるようになった気がします。

◯×「電気」・・・88%でした。もうひと踏ん張り。

【追記】
「特高」・・・よほどじゃないとお目にかかれない、という話だったが。
いま耐震改修している建物は、どういう経緯でそうなっているのか不明
ですが、「特高」で入ってきてます。そしてこの建物からJRに送電を
しているんだとか。こんなのありなんでしょうか・・・。非常に不思議。

【追記の追記】
「よほど」なのは「スポットネットワーク受電」だったか・・・。
んー、聞いてたようで聞いてなかったか・・・。進歩してないなぁ。

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コメント

【追記の追記の追記】
ペンギンさんのブログに、講習のことがもうアップされてました。早いです。
「呼び線」は、実際の現場ではほとんどと言っていいほど入れなくなってます。
「呼び線」も「タダ」ではないので、”空”の配管に通称「スチール」という通線用の
ワイヤーを通して反対側から出てきた「スチール」に、Fケーブルをしばる。で、
「スチール」を引き戻して通線する。このときの掛け声は昔も今も
「せーーーの!」
「そーれ」
「ハイ!おっけーーーー」
※呼び線を入れておくのは、電気工事のなかでも、弱電関係で、「あとから通線」
しにくる業者(電話線とか)のために入れておいてあげるときくらい。というのが、
現実の現場です。針金1本もコストダウン・・・。厳しい・・・。

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